口内炎の治し方

最新情報

口内炎と養命酒

このサイトを公開するようになってから口内炎に関する情報がやたらと気になるようになり、結構、いろんな治し方があるんだと感心しているのですが、またもや新しい情報を見つけました。

それは、養命酒を飲むようになったら口内炎が出来にくくなったというものです。

本当だろうかと気になって、調べたところ同じような体験をしたという人のブログがいくつかありました…ので、たぶん本当っぽいです。

養命酒、大したものです。


養命酒 1000ml

2010年04月16日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 口内炎の治し方

口内炎に新エバユース B26

口内炎にビタミンBが効くといういうのは、ある意味本当のようですが、効かないケースもあります。

ビタミンBで有名なのがチョコラBBですね。でも、第一三共ヘルスケアが発売している「新エバユースB26」というビタミン剤がどうやら口内炎に良いらしいです。

チョコラBBよりも成分が良いとか、少し飲んだらチョコラBBよりもよく効いたというブログが幾つかあります。

一度試す価値はありそうです。


約30日分・美肌対策・肌荒れに!脂肪の代謝も促進!新エバユースB26(60錠)【第3類医薬品】

2010年04月12日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 口内炎の治し方

口内炎を潰して治す

口内炎を潰して治すという荒療治のブログを発見しました。

口の中を清潔にして、ティッシュなどで口の中の水分をできるだけ拭きとって、指で挟んで潰すそうです。その他、歯ブラシでこするとか、血がでるまで噛むとかという荒療治もあるようです。

もちろん、潰すときは激痛のようですが、潰れたあとは痛みが引くとか。

でも、口内炎を潰すと稀にガンになるという情報もありました。確かにあまり良さそうな治し方ではないと思います。

ぜひ、リステリンで消毒したほうがいいと思います。

2010年04月11日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 口内炎の治し方

悪口を言うと口内炎が出来る?

OKWaveで面白い質問を見つけました。

先日、友人から「口内炎ができるときは、夫の悪口を言っているとき。言わないようにしたら出なくなった」という話を聞きました。半信半疑だった質問者ですが、実際に自分にも同じようなことが起こり、口内炎と悪口が何か関係あるのでしょうかという質問です。

回答者の説によれば、悪口を言うということは何かストレスがたまっているのではないか、口内炎はストレスが原因でも起こるのでそのせいではないかということでした。

確かにそれはありそうです。

私にはそういった体験はありませんが、皆さんはいかがでしょうか。

2010年03月30日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 口内炎体験談

口内炎と焼きナス、ハチミツの民間療法

口内炎に効くとされる民間療法に焼きナスがあります。

ナスのヘタを切り、切り口を網かフライパンで弱火でじっくり焼きます。

焼き色が付いたら、焼けた部分を取り、果肉を冷まします。

熱くない程度に冷めたら口内炎の部分に貼り付けます。
貼り付ける前にナスにハチミツを塗ってから貼ると良いとの情報もあります。

また、ナスを丸ごと蒸し焼きにする方法もあるようです。

ナスを1つ、丸ごとホイルに包み、オープントースターで焼きます。
ナスの中まで黒くなるまで蒸し焼きにしたら、それをすりつぶして、ハチミツを混ぜます。

この焼きナスとハチミツを混ぜたものを口内炎に塗るとよいそうです。

2010年03月28日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 民間療法

口内炎と亜鉛サプリメント

口内炎に亜鉛が良いという体験談を読みました。

亜鉛のサプリメントを使うことで口内炎が出来なくなったということです。

どうやら、鉄分、亜鉛、ビタミンB12、葉酸、リジン(アミノ酸)の不足が口内炎の原因となるようで、亜鉛を多く含む食品は牡蠣、貝類、魚、レバー、ココア、チョコレート、胡麻などがあるそうです。


亜鉛(ジンク)

2010年03月27日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 口内炎の治し方

口内炎にチョコラBB。でも同じ成分でもっと安いのが…

口内炎にビタミンBが良いというのはよく言われています。
で、ビタミンBといえば、チョコラBBですが、これが結構高い。60錠で1,000円くらい。

でも、ピュア&bb(ラフェルサ)という商品がほぼ同じ成分で200錠1,800円くらいで売っています。ダイソーのビタミンBでは心もとないという方にはこちらをお勧めします。

ただ、ネットでは売っているのを見ないので、薬局で探してみるのがよさそうです。

2010年03月20日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 口内炎体験談

本田美奈子さんが口内炎で水も飲めない状態で書いた詩を本に

白血病でなくなった歌手の本田美奈子さんが書き残した詩などをまとめた「小さな幸せ」という本が作成されている。

抗がん剤投与の後、口内炎で水も飲めない状態で書き溜めた詩などをまとめた本で、当たり前の幸せについて書かれているらしい。

秋には完成する予定とのこと。楽しみですね。

本田美奈子さん 生前の思いが一冊に

2010年03月20日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 口内炎ニュース

口内炎にアロエが良いらしい

インターネットの相談サイトで、口内炎にアロエが良いという回答を発見しました。

なんでも、アロエを切って、ぬるぬるした面を口内炎に当てて塗るらしいです。

口内炎の場所なので痛みがあるそうですが、そのうちしびれて痛みが和らぐそうです。また、アロエを食べることも良いそうで、苦いアロエほど口内炎に効くようだととのことでした。

確かに、以前に指の皮膚にウィルスが入り、角質化してしまい何度も病院に通って凍結療法を行いましたが、良くなりませんでした。でも、ふと思い立ち、アロエを貼り続けたところきれいさっぱり治りました。

凍結療法は液体窒素で皮膚を壊死させるのですが、これが、じくじくと痛いのです。それに比べてアロエは手軽で痛みもなく治ったので夢のようでした。

という体験から考えると、ひょっとしたら、口内炎にも効果があるのかもしれません。いずれ、試してみたいと思います。

2010年03月20日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 民間療法

リステリンについて

口内炎の予防として、私がお勧めしているリステリンとは、どんなものなのか、調べてみました。

リステリンは、ジョンソン・エンド・ジョンソンから発売されている口内洗浄剤で、殺菌作用を持っています。元々、リステリンは消毒薬として開発されたもので、外科医のジョセフ・リスター博士の手法を元に開発したらしいです。

リステリンの名称はこのリスター博士からつけられたそうです。

1895年にまずは、歯科医向けの消毒剤として発売され、1914年に一般向けに発売開始。1985年に日本で洗口液としてテスト販売開始。1991年に医薬部外品として全国発売されたそうです。

リステリンは、刺激が強すぎて30秒も耐えられないという方もいらっしゃいますが、慣れの問題だと思います。

低刺激のリステリン ソフトミントからスタートして、徐々に時間を長くしていけばよいのではないでしょうか。私は、一番刺激が強く、上級者用と言われるリステリン オリジナルでも全く問題ありません。

2010年03月14日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

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