口内炎にせんぶり(薬茶)
口内炎にせんぶりという薬茶が効くらしい。
せんぶりというのは、笑っていいともで罰ゲームで飲まされている苦い漢方のお茶のこと。せんぶりという名は「千回振出してもまだ苦い」というところから来ており、それほど苦味がある。
主に胃腸薬として用いられているが、せんぶりの成分には抗炎症効果あるようで、これが口内炎に効くのかもしれない。
口内炎の時には、このせんぶり茶を口に含み患部にあたる様に時間をかけて飲むと良いようだ。
ぜひ、お試しいただきたい。
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2010年06月13日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
カテゴリ: 民間療法
口内炎と焼きナス、ハチミツの民間療法
口内炎に効くとされる民間療法に焼きナスがあります。
ナスのヘタを切り、切り口を網かフライパンで弱火でじっくり焼きます。
焼き色が付いたら、焼けた部分を取り、果肉を冷まします。
熱くない程度に冷めたら口内炎の部分に貼り付けます。
貼り付ける前にナスにハチミツを塗ってから貼ると良いとの情報もあります。
また、ナスを丸ごと蒸し焼きにする方法もあるようです。
ナスを1つ、丸ごとホイルに包み、オープントースターで焼きます。
ナスの中まで黒くなるまで蒸し焼きにしたら、それをすりつぶして、ハチミツを混ぜます。
この焼きナスとハチミツを混ぜたものを口内炎に塗るとよいそうです。
2010年03月28日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
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口内炎にアロエが良いらしい
インターネットの相談サイトで、口内炎にアロエが良いという回答を発見しました。
なんでも、アロエを切って、ぬるぬるした面を口内炎に当てて塗るらしいです。
口内炎の場所なので痛みがあるそうですが、そのうちしびれて痛みが和らぐそうです。また、アロエを食べることも良いそうで、苦いアロエほど口内炎に効くようだととのことでした。
確かに、以前に指の皮膚にウィルスが入り、角質化してしまい何度も病院に通って凍結療法を行いましたが、良くなりませんでした。でも、ふと思い立ち、アロエを貼り続けたところきれいさっぱり治りました。
凍結療法は液体窒素で皮膚を壊死させるのですが、これが、じくじくと痛いのです。それに比べてアロエは手軽で痛みもなく治ったので夢のようでした。
という体験から考えると、ひょっとしたら、口内炎にも効果があるのかもしれません。いずれ、試してみたいと思います。
2010年03月20日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
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